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グローブ
グローブのポケットの作り方。失敗しない型付け方法3選と注意点を解説
「新品のグローブ、なんか弾く…」「捕ったはずなのにこぼれる…」それ、グローブのポケットが“自分用”に作れていないのが原因かもしれません。ポケットとは、捕球面の“ボールが落ち着く場所”。ここが決まると、捕球が安定し、次の送球動作までが一気にスムーズになります。とはいえ、やみくもに揉んだり、強く叩いたり、オイルを塗りすぎたりすると、逆に型崩れや弾きやすさにつながることも。今回は、「なぜポケットが必要なのか」、「ポケットの作り方」をわかりやすく解説します。 -
グローブ
GSグローブから少年用が登場!ジュニア用ってどんなグラブ?
これまで中学~社会人を中心に支持されてきたGSグローブから、待望の少年用(ジュニア用)シリーズが登場!少年野球は成長スピードが速く、体格もプレースタイルも学年ごとに大きく変わります。そのなかで「大人用を小さくしただけ」ではなく、ジュニア世代が“ちゃんと使える”ことを最優先に考えて作ったのが、GSジュニア用シリーズです。少年用グローブ選びで多い悩みは、閉じきれない、縦に使えない、捕ってもこぼれる、手に合わず操作が遅れる、といった“扱いづらさ”です。ここが解決できるだけで、捕球の安定感が上がり、守備が楽しくなり、結果として練習の質も上がっていきます。GSジュニア用は、まさにその入口を整えるための少年用グローブです。 -
グローブ
【2026年最新】野球用グローブの人気色ランキング!黒・オレンジが選ばれる理由とは
野球用グローブは、形や大きさだけでなく「色」にも個性やトレンドがあります。結論から言えば、2026年現在の野球グローブ人気色は「ブラック」と「オレンジ」の二強時代。その他の色でいえば、年々カラーバリエーションが多様化する中、高校野球では赤オレンジやキャメル系が支持されています。この記事では、実際の市場調査データをもとに、各色の特徴・選ばれる理由・ポジション別おすすめカラーまで詳しく解説します。 -
メンテナンス
【保存必須】グラブのプロが解説するグローブのお手入れ方法
「毎回手入れした方がいいの?」「オイルって塗りすぎたらダメ?」「どう手入れするのが正解かわからない…」グローブのお手入れに関して、こんな悩みを持っている方は多いと思います。実際、これまでたくさんのグローブを見てきましたが、状態が悪くなっているグローブの多くは、手入れをしていないのではなく、やり方を間違えているケースがほとんどです。そこでこの記事では、私たちが普段から実践し、YouTubeの中でも伝えている「誰でも続けられるグローブ手入れの基本」を整理して紹介します。 -
野球ショップ
【関西版】おすすめの野球用品店5選!グローブ買うならここ!
グローブ選びは、野球道具の中でもとくに悩みやすいポイントのひとつです。ネットの情報だけでは分からないことも多く、「実際に見て、触って、相談できるお店」を探している方も多いのではないでしょうか。関西には、在庫量・専門性・サポート力に優れた野球用品店が点在しており、グローブ選びに本気で向き合ってくれる名店が多数揃っています。この記事では、グローブを買うならぜひ候補に入れたい、関西を中心としたおすすめの野球用品店を厳選してご紹介します。 -
グローブ
グラブのプロが厳選!おすすめの少年用グローブ5選
少年用グローブは、どれを選ぶかで上達のスピードが変わります。サイズが合っていない、革が硬すぎる、作りが甘い。そうしたグローブは、捕球ミスを増やし、野球の楽しさを削ってしまいます。重要なのは、その年代の手に合い、きちんと「捕れる」構造になっているか。この記事では、実際によく選ばれていておすすめの少年用グローブを5つ紹介します。 -
グローブ
グローブの指股ってどんなパーツ?指股の効果について解説
グローブの人差し指と中指の間に、小さな革のパーツが設けられていることがあります。この部分は「指股(ゆびまた)」と呼ばれ、すべてのグローブに付いているわけではありません。では、どのようなグローブに指股が採用されているのか。そして、指股を設けることで、グローブにはどんな効果が生まれるのか。今回は、見落とされがちなこのパーツに注目し、グローブの指股がもたらす効果や役割について、分かりやすく解説していきます! -
グローブ
グローブの土手紐とは?通し方(芯とじパターン)の種類と特徴を徹底解説
野球用グローブを選ぶ際、多くの人が「型」や「革質」、「サイズ」に注目します。しかし、実際に使い込んでいく中で捕球感や操作性を大きく左右する重要な要素が土手紐です。グローブの土手紐は目立たない存在ですが、その通し方によって、同じグローブとは思えないほど使用感が変化します。この記事では、グローブにおける土手紐の役割から、代表的な土手紐の通し方(芯とじパターン)について、分かりやすく解説します! -
グローブ
グローブの“ウェブ”で守備力が変わる!主要6種類の特徴と選び方
野球グローブを選ぶ際に、型や革、サイズなどをしっかりと検討する方は多いかと思います。その反面、ウェブに関しては、「かっこいい」「好み」といった理由だけで選ぶ方も少なくありません。しかしウェブは、捕球の安定感や操作性などに影響するパーツであり、それぞれのウェブ形状がどんな特性があるのかまで理解して選ぶことも重要です。ワンピース、H型、クロス、バスケットなど、ウェブの種類は多岐にわたりますので、この記事では、ウェブが担う本質的な役割から、代表的なウェブの特徴、ポジションに合わせた選び方などを詳しく解説します。 -
取扱店舗
2年でグローブ19個⁉︎ 九州No.1コレクター・獅子丸さんにGSを聞いてみた。
中学時代から野球に親しみ、社会人になってからも草野球でグローブを使い続ける「獅子丸」さん。2023年にGSグローブと出会い、わずか2年間で19個をコレクションするほどの“GS愛好家”となった彼は、佐賀県伊万里市の 「ジョイスポーツ」 に足しげく通い、道具選びを楽しむ野球人でもあります。今回、ゴリスポ先生が佐賀・ジョイスポーツを訪れ、獅子丸さんに直接インタビュー。GSに惹かれた理由、愛用するグラブの魅力、道具が変える野球の楽しさについて語っていただきました。 -
グローブ
中高生必見!人気が高い硬式用キャッチャーミット5選
キャッチャーは、試合で最も多くのボールを受けるポジションです。そのため、ボールの勢いや回転に負けない強度が求められます。また、盗塁阻止などのプレーを考えれば、操作性の高さも欠かせません。この記事では、捕球の安定感・操作性・革質を基準に、全国的に人気の高い硬式用キャッチャーミットを5種類厳選して紹介します。これから硬式野球を始める中高生はもちろん、次の一本を探している捕手の方も、ぜひミット選びの参考にしてください。 -
取扱店舗
約400個のグローブが並ぶ!長崎のヨシイスポーツってどんなお店?
長崎県諫早市にある「ヨシイスポーツ」は、地元プレイヤーから厚い支持を集める野球専門店。店内は決して広くないものの、棚一面に並ぶグローブはなんと“3桁超え”。メジャーメーカーからマニアックなブランドまで、驚くほど多彩なラインアップが揃い、掘り出し物を見つける楽しさも魅力のひとつです。野球人なら一度は足を運びたいこの長崎の名店を、今回はGSグローブ代表・ゴリスポ先生がご紹介します!
