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グローブ
GSグローブから少年用が登場!ジュニア用ってどんなグラブ?
これまで中学~社会人を中心に支持されてきたGSグローブから、待望の少年用(ジュニア用)シリーズが登場!少年野球は成長スピードが速く、体格もプレースタイルも学年ごとに大きく変わります。そのなかで「大人用を小さくしただけ」ではなく、ジュニア世代が“ちゃんと使える”ことを最優先に考えて作ったのが、GSジュニア用シリーズです。少年用グローブ選びで多い悩みは、閉じきれない、縦に使えない、捕ってもこぼれる、手に合わず操作が遅れる、といった“扱いづらさ”です。ここが解決できるだけで、捕球の安定感が上がり、守備が楽しくなり、結果として練習の質も上がっていきます。GSジュニア用は、まさにその入口を整えるための少年用グローブです。 -
グローブ
【2026年最新】野球用グローブの人気色ランキング!黒・オレンジが選ばれる理由とは
野球用グローブは、形や大きさだけでなく「色」にも個性やトレンドがあります。結論から言えば、2026年現在の野球グローブ人気色は「ブラック」と「オレンジ」の二強時代。その他の色でいえば、年々カラーバリエーションが多様化する中、高校野球では赤オレンジやキャメル系が支持されています。この記事では、実際の市場調査データをもとに、各色の特徴・選ばれる理由・ポジション別おすすめカラーまで詳しく解説します。 -
メンテナンス
【保存必須】グラブのプロが解説するグローブのお手入れ方法
「毎回手入れした方がいいの?」「オイルって塗りすぎたらダメ?」「どう手入れするのが正解かわからない…」グローブのお手入れに関して、こんな悩みを持っている方は多いと思います。実際、これまでたくさんのグローブを見てきましたが、状態が悪くなっているグローブの多くは、手入れをしていないのではなく、やり方を間違えているケースがほとんどです。そこでこの記事では、私たちが普段から実践し、YouTubeの中でも伝えている「誰でも続けられるグローブ手入れの基本」を整理して紹介します。 -
グローブ
グラブのプロが厳選!おすすめの少年用グローブ5選
少年用グローブは、どれを選ぶかで上達のスピードが変わります。サイズが合っていない、革が硬すぎる、作りが甘い。そうしたグローブは、捕球ミスを増やし、野球の楽しさを削ってしまいます。重要なのは、その年代の手に合い、きちんと「捕れる」構造になっているか。この記事では、実際によく選ばれていておすすめの少年用グローブを5つ紹介します。 -
取扱店舗
2,000個超のグラブが並ぶ!尼崎・ミチイスポーツってどんな野球専門店?
兵庫県尼崎市に店舗を構える「ミチイスポーツ」は、関西でも圧倒的な在庫量を誇る野球専門店です。店内には壁一面に広がるグラブの展示、2000個を超える在庫、そして豊富な型付けサンプル。実際に見て触り、比較しながら自分に合った一本を選べる“体験型ショップ”として、多くの野球プレイヤーから支持を集めています。GSグローブも複数シリーズを取り扱っていただいており、関西エリアで実物を試せる貴重な店舗です。 -
グローブ
グローブの“ウェブ”で守備力が変わる!主要6種類の特徴と選び方
野球グローブを選ぶ際に、型や革、サイズなどをしっかりと検討する方は多いかと思います。その反面、ウェブに関しては、「かっこいい」「好み」といった理由だけで選ぶ方も少なくありません。しかしウェブは、捕球の安定感や操作性などに影響するパーツであり、それぞれのウェブ形状がどんな特性があるのかまで理解して選ぶことも重要です。ワンピース、H型、クロス、バスケットなど、ウェブの種類は多岐にわたりますので、この記事では、ウェブが担う本質的な役割から、代表的なウェブの特徴、ポジションに合わせた選び方などを詳しく解説します。 -
メンテナンス
年間1,000個超のグラブを型付け!マルビシスポーツの“カクちゃん”に迫る。
香川県の人気スポーツショップ「マルビシスポーツ」には、全国の野球・ソフトボール選手からグラブの型付け依頼が集中する、若きスペシャリストがいます。それが、型付け・リペア担当のカクちゃん。年間1,000個以上、累計5,000個を超えるグラブを"実戦仕様"に仕上げてきたその技術は、多くのプレイヤーから絶大な信頼を集めています。特に、内野手や、手の大きさに悩む小中学生・女子選手からの支持が厚い「角銅流型付け」の秘密と魅力に迫ります。 -
取扱店舗
国内有数のグラブ職人在籍!スポーツコバヤシ(福井・敦賀)ってどんなお店?
福井県敦賀市にある「スポーツコバヤシ」は、1950年創業、嶺南地方で最大級の規模を誇る老舗スポーツ用品店です。幅広いスポーツ用品を取りそろえるなかでも、特に野球・ソフトボール用品のラインアップは圧巻。グラブの型付けや修理など、職人による専門的なサービスにも定評があります。今回は、福井県ならびに北陸地方で唯一のGS取扱店であるスポーツコバヤシをゴリスポ先生がご紹介します! -
取扱店舗
2年でグローブ19個⁉︎ 九州No.1コレクター・獅子丸さんにGSを聞いてみた。
中学時代から野球に親しみ、社会人になってからも草野球でグローブを使い続ける「獅子丸」さん。2023年にGSグローブと出会い、わずか2年間で19個をコレクションするほどの“GS愛好家”となった彼は、佐賀県伊万里市の 「ジョイスポーツ」 に足しげく通い、道具選びを楽しむ野球人でもあります。今回、ゴリスポ先生が佐賀・ジョイスポーツを訪れ、獅子丸さんに直接インタビュー。GSに惹かれた理由、愛用するグラブの魅力、道具が変える野球の楽しさについて語っていただきました。 -
グローブ
中高生必見!人気が高い硬式用キャッチャーミット5選
キャッチャーは、試合で最も多くのボールを受けるポジションです。そのため、ボールの勢いや回転に負けない強度が求められます。また、盗塁阻止などのプレーを考えれば、操作性の高さも欠かせません。この記事では、捕球の安定感・操作性・革質を基準に、全国的に人気の高い硬式用キャッチャーミットを5種類厳選して紹介します。これから硬式野球を始める中高生はもちろん、次の一本を探している捕手の方も、ぜひミット選びの参考にしてください。 -
お知らせ
佐用町の地域メディア「ええやんサヨウ」に取材・掲載いただきました。
2025年11月4日、佐用町の地域メディア・ええやんサヨウにて、GorillaSports本店ならびにGSグローブに関しての取材をいただきました。取材いただいた記事は、同メディアのほか、ニュースアプリ「グノシー」、「ニュースライト」、「auサービスToday」にて配信されています。 -
取扱店舗
約400個のグローブが並ぶ!長崎のヨシイスポーツってどんなお店?
長崎県諫早市にある「ヨシイスポーツ」は、地元プレイヤーから厚い支持を集める野球専門店。店内は決して広くないものの、棚一面に並ぶグローブはなんと“3桁超え”。メジャーメーカーからマニアックなブランドまで、驚くほど多彩なラインアップが揃い、掘り出し物を見つける楽しさも魅力のひとつです。野球人なら一度は足を運びたいこの長崎の名店を、今回はGSグローブ代表・ゴリスポ先生がご紹介します!
