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メンテナンス
水揉み型付けとは?流れ・特徴・依頼するときのポイントを解説
グラブの型付け方法を調べていると、「水揉み型付け」という言葉を見ることもあるかもしれません。水揉み型付けは、革の性質を活かしながら選手のプレースタイルに合わせて仕上げていく型付け方法のひとつです。今回は、水揉み型付けの基本から、実際の作業の流れ、依頼するときに知っておきたいポイントまで、ゴリラスポーツ本店で実際に行っている水揉み型付けの現場を例に、まとめて解説していきます。 -
グローブ
ゴリスポ先生が厳選!“メーカー問わず”おすすめのグラブを紹介!
「おすすめのグラブって、結局どれなんですか?」インスタライブやDMで、このような質問はたくさん来ます。本来は、サンプルを実際にはめてもらいながらおすすめを提案する形がベストですが、それだと野球専門店になかなか来店できない方は困りますよね。そこで今回は、タイプ別におすすめのグラブを紹介していきます。「大きめ深めがいい」「浅めがいい」「小指2本で使いたい」といった好みに合わせて、ゴリラスポーツで実際によく提案しているモデルをまとめました。 -
グローブ
GSグローブの型番を解説!内野・外野・投手・ミットの人気モデルや特徴を紹介
GSグローブって、型番の名前がちょっと独特ですよね。当て挟み型、ヘラクレス型、サムライ型、EX-004型…。名前を聞いただけだと、何が違うのか分かりにくいかもしれません。今回は、GSグローブの型番を内野用・外野用・投手用・ミット・ジュニア用に分けて紹介していきます。 -
メンテナンス
グローブの汚れ落としクリーナー おすすめランキングTOP10!
グローブの汚れ落としおすすめランキングTOP10を紹介。中高生の部活用や小中学生の親御さんにもわかりやすく、汚れ落ち・革へのやさしさ・使いやすさをもとに比較しました。日常使いしやすい総合型から、汚れ落ち重視の強力タイプまで詳しく解説します。 -
グローブ
ゴリラのグローブとは?GSグローブの特徴と選び方を解説
「ゴリラ グローブ」と検索している方の中には、GorillaSportsのグローブがどんなブランドなのか知りたい方もいれば、自分に合うモデルを探したい方も多いはずです。グローブは見た目だけでなく、型・操作性・捕球感・育ち方によって、プレーのしやすさが大きく変わります。GSグローブは、「最高の相棒(グローブ)と最高の瞬間(プレー)を共に」という考えのもと、使う人がグローブと一緒に成長していけることを大切にしているブランドです。この記事では、ゴリラのグローブの特徴、選ばれる理由、選び方のポイントまでわかりやすく解説します。 -
メンテナンス
グローブの汚れ落としに!グラブのRe:セット「SET UPPER」とは
野球グローブの手入れで意外と見落とされがちなのが、グローブの汚れ落としです。土や砂、ホコリ、皮脂などの汚れが残った状態では、グラブの保湿や仕上げにも影響が出やすくなります。とはいえ、「汚れ落としは何を使えばいいのか分からない」と感じている人も多いはず。そんな悩みに向き合って生まれたのが、GS発の汚れ落とし専用クリーナー『グラブのRe:セット SET UPPER』です。グローブの汚れ落としを、面倒な作業ではなく、日々のルーティンに変えていくための一本として登場しました。 -
グローブ
【2026年版】硬式グローブの人気メーカーTOP10|特徴と選び方をわかりやすく解説
硬式グローブを選ぶとき、「結局どのメーカーが人気なのか」「自分にはどのブランドが合うのか」で迷う人は多いはずです。硬式グローブは安い買い物ではなく、しかもポジションやプレースタイルによって合う型や革の好みが変わるため、メーカー選びはとても重要です。そこでこの記事では、硬式グローブで知名度と人気の高い主要メーカーを10社ピックアップし、それぞれの特徴をわかりやすく整理しました。ここでいう「TOP10」は単純な優劣をつけるランキングではなく、人気・認知の高い代表的なメーカーをまとめた一覧です。自分に合う一社を見つける参考として、ぜひ最後までチェックしてみてください。 -
メンテナンス
グローブの手入れブラシはどう使い分ける?豚毛・馬毛・山羊毛の違いを解説
「グローブのブラシって、豚毛と馬毛どっちを使えばいいの?」野球を始めたばかりの方や、本格的にお手入れを始めようと思ったとき、最初にぶつかるのがこの疑問ではないでしょうか。実はグローブ用のブラシには大きく分けて3つの種類があり、それぞれ役割が全く異なります。この記事では、豚毛・馬毛・山羊毛(やぎげ)の違いと、それぞれの正しい使い分け方を徹底解説します。目的に合ったブラシを選び、適切に使い分けることで、愛用のグローブを長く、良い状態で保つことができます。 -
グローブ
【硬式グローブ】グラブのプロが革がいいメーカー5つを厳選!
硬式グローブを選ぶとき、デザインや価格に目が向きがちです。しかし長く使えるグローブかどうかを決めるのは、突き詰めると「革の質」に尽きます。革が良ければ、使い込むほど手に馴染み、捕球感が増し、耐久性も保たれます。逆に革が悪ければ、いくら高価でもすぐにへたり、型崩れを起こしてしまいます。グローブは消耗品ではなく、育てるもの。その前提に立つなら、革の選び方こそがすべての出発点です。今回は、グラブのプロの視点から革の品質を軸に5つのメーカーを厳選しました。どれも革へのこだわりが別格。本気でグローブを選びたい方に、ぜひ知っておいてほしいブランドです。 -
グローブ
GSグローブから少年用が登場!ジュニア用ってどんなグラブ?
これまで中学~社会人を中心に支持されてきたGSグローブから、待望の少年用(ジュニア用)シリーズが登場!少年野球は成長スピードが速く、体格もプレースタイルも学年ごとに大きく変わります。そのなかで「大人用を小さくしただけ」ではなく、ジュニア世代が“ちゃんと使える”ことを最優先に考えて作ったのが、GSジュニア用シリーズです。少年用グローブ選びで多い悩みは、閉じきれない、縦に使えない、捕ってもこぼれる、手に合わず操作が遅れる、といった“扱いづらさ”です。ここが解決できるだけで、捕球の安定感が上がり、守備が楽しくなり、結果として練習の質も上がっていきます。GSジュニア用は、まさにその入口を整えるための少年用グローブです。 -
野球ショップ
【関西版】おすすめの野球用品店5選!グローブ買うならここ!
グローブ選びは、野球道具の中でもとくに悩みやすいポイントのひとつです。ネットの情報だけでは分からないことも多く、「実際に見て、触って、相談できるお店」を探している方も多いのではないでしょうか。関西には、在庫量・専門性・サポート力に優れた野球用品店が点在しており、グローブ選びに本気で向き合ってくれる名店が多数揃っています。この記事では、グローブを買うならぜひ候補に入れたい、関西を中心としたおすすめの野球用品店を厳選してご紹介します。 -
メンテナンス
年間1,000個超のグラブを型付け!マルビシスポーツの“カクちゃん”に迫る。
香川県の人気スポーツショップ「マルビシスポーツ」には、全国の野球・ソフトボール選手からグラブの型付け依頼が集中する、若きスペシャリストがいます。それが、型付け・リペア担当のカクちゃん。年間1,000個以上、累計5,000個を超えるグラブを"実戦仕様"に仕上げてきたその技術は、多くのプレイヤーから絶大な信頼を集めています。特に、内野手や、手の大きさに悩む小中学生・女子選手からの支持が厚い「角銅流型付け」の秘密と魅力に迫ります。
