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グローブ
【野球ショップ店長直伝】内野用グラブの選び方!タイプ別おすすめモデルも紹介
「内野手用のグラブって、種類が多すぎてどれを選べばいいかわからない」ゴリラスポーツ本店にも、この手の質問が毎日のように届きます。ただ正直に言えば、"ゴリスポ先生個人のおすすめ"と"あなたに合うグラブ"は、必ずしも一致しません。そこで今回は、内野手用グラブの選び方をタイプ別に整理して、自分に合う1本の見つけ方を解説していきます。 -
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【2026年版】夏の甲子園で使われたグローブメーカー一覧と特徴を紹介
2026年夏の甲子園も、数々の名勝負が繰り広げられ、球児たちのプレーに全国が沸きました。そんな熱戦の舞台で、選手たちの手元を彩っていたのが各社のグローブです。甲子園で使われているグローブを見ていると、そのメーカーごとの特色や、選手の好みがよく見えてきます。ミズノやゼットのような王道メーカーから、GSや和牛JBのような新興メーカーまで、実に多彩な顔ぶれが揃いました。今回は、2026年夏の甲子園で実際に使用されたグローブメーカーを、使用率の感覚とあわせて一覧で紹介していきます。 -
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外野手用グラブの選び方!サイズや深さ・小指2本か5本かなどポイントを解説
「外野手用のグラブって、結局どれを選べばいいの?」インスタライブやTikTokライブでも、この手の質問はもう10年近く途切れずに届き続けています。それだけ多くの選手が、外野手用のグラブ選びで迷っているということです。そこで今回は、外野手用グラブの選び方を、サイズ・ポケットの深さ・小指2本と5本指の使い方など、いくつかのポイントに分けて整理していきます。 -
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ゴリスポ先生が厳選!“メーカー問わず”おすすめのグラブを紹介!
「おすすめのグラブって、結局どれなんですか?」インスタライブやDMで、このような質問はたくさん来ます。本来は、サンプルを実際にはめてもらいながらおすすめを提案する形がベストですが、それだと野球専門店になかなか来店できない方は困りますよね。そこで今回は、タイプ別におすすめのグラブを紹介していきます。「大きめ深めがいい」「浅めがいい」「小指2本で使いたい」といった好みに合わせて、ゴリラスポーツで実際によく提案しているモデルをまとめました。 -
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GSグローブの型番を解説!内野・外野・投手・ミットの人気モデルや特徴を紹介
GSグローブって、型番の名前がちょっと独特ですよね。当て挟み型、ヘラクレス型、サムライ型、EX-004型…。名前を聞いただけだと、何が違うのか分かりにくいかもしれません。今回は、GSグローブの型番を内野用・外野用・投手用・ミット・ジュニア用に分けて紹介していきます。 -
メンテナンス
グローブの汚れ落としクリーナー おすすめランキングTOP10!
グローブの汚れ落としおすすめランキングTOP10を紹介。中高生の部活用や小中学生の親御さんにもわかりやすく、汚れ落ち・革へのやさしさ・使いやすさをもとに比較しました。日常使いしやすい総合型から、汚れ落ち重視の強力タイプまで詳しく解説します。 -
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グローブをオーダーするメリットとは?既製品との違いやおすすめな人を解説
野球を続けていると、一度は気になるのがオーダーグローブではないでしょうか。結論を言うと、グローブをオーダーするメリットは、見た目を自分好みにできることだけではなく、自分の手やプレースタイルに合った一個を作りやすく、使いやすさや満足感、長く使いたくなる愛着にもつながることなどが挙げられます。このグローブをオーダーするメリットや既製品との違い、どんな人に向いているのかをわかりやすく解説していきます。 -
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ゴリラのグローブとは?GSグローブの特徴と選び方を解説
「ゴリラ グローブ」と検索している方の中には、GorillaSportsのグローブがどんなブランドなのか知りたい方もいれば、自分に合うモデルを探したい方も多いはずです。グローブは見た目だけでなく、型・操作性・捕球感・育ち方によって、プレーのしやすさが大きく変わります。GSグローブは、「最高の相棒(グローブ)と最高の瞬間(プレー)を共に」という考えのもと、使う人がグローブと一緒に成長していけることを大切にしているブランドです。この記事では、ゴリラのグローブの特徴、選ばれる理由、選び方のポイントまでわかりやすく解説します。 -
メンテナンス
グローブの汚れ落としに!グラブのRe:セット「SET UPPER」とは
野球グローブの手入れで意外と見落とされがちなのが、グローブの汚れ落としです。土や砂、ホコリ、皮脂などの汚れが残った状態では、グラブの保湿や仕上げにも影響が出やすくなります。とはいえ、「汚れ落としは何を使えばいいのか分からない」と感じている人も多いはず。そんな悩みに向き合って生まれたのが、GS発の汚れ落とし専用クリーナー『グラブのRe:セット SET UPPER』です。グローブの汚れ落としを、面倒な作業ではなく、日々のルーティンに変えていくための一本として登場しました。 -
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【2026年版】硬式グローブの人気メーカーTOP10|特徴と選び方をわかりやすく解説
硬式グローブを選ぶとき、「結局どのメーカーが人気なのか」「自分にはどのブランドが合うのか」で迷う人は多いはずです。硬式グローブは安い買い物ではなく、しかもポジションやプレースタイルによって合う型や革の好みが変わるため、メーカー選びはとても重要です。そこでこの記事では、硬式グローブで知名度と人気の高い主要メーカーを10社ピックアップし、それぞれの特徴をわかりやすく整理しました。ここでいう「TOP10」は単純な優劣をつけるランキングではなく、人気・認知の高い代表的なメーカーをまとめた一覧です。自分に合う一社を見つける参考として、ぜひ最後までチェックしてみてください。 -
メンテナンス
グローブの手入れブラシはどう使い分ける?豚毛・馬毛・山羊毛の違いを解説
「グローブのブラシって、豚毛と馬毛どっちを使えばいいの?」野球を始めたばかりの方や、本格的にお手入れを始めようと思ったとき、最初にぶつかるのがこの疑問ではないでしょうか。実はグローブ用のブラシには大きく分けて3つの種類があり、それぞれ役割が全く異なります。この記事では、豚毛・馬毛・山羊毛(やぎげ)の違いと、それぞれの正しい使い分け方を徹底解説します。目的に合ったブラシを選び、適切に使い分けることで、愛用のグローブを長く、良い状態で保つことができます。 -
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【硬式グローブ】グラブのプロが革がいいメーカー5つを厳選!
硬式グローブを選ぶとき、デザインや価格に目が向きがちです。しかし長く使えるグローブかどうかを決めるのは、突き詰めると「革の質」に尽きます。革が良ければ、使い込むほど手に馴染み、捕球感が増し、耐久性も保たれます。逆に革が悪ければ、いくら高価でもすぐにへたり、型崩れを起こしてしまいます。グローブは消耗品ではなく、育てるもの。その前提に立つなら、革の選び方こそがすべての出発点です。今回は、グラブのプロの視点から革の品質を軸に5つのメーカーを厳選しました。どれも革へのこだわりが別格。本気でグローブを選びたい方に、ぜひ知っておいてほしいブランドです。
